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覇道通信

三國志覇道通信Vol.28

覇道通信
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明けましておめでとうございます!もうとっくに正月終わってますが、2021年第一回目の覇道通信です。

117日目 君主Lv40到達

先に君主Lv40になったメンバーに早くLV40なってよ!と無茶ぶりされて、無理無理~って答えた後に道具袋見たら建築時短が必要数あったためあっさり君主Lv40になることが出来ました。

急かされた理由はメンバーの全休がそろそろ切れてS拠点の維持が難しいから引き継いでほしいからです。

アップデートで保有拠点数が10から3になったとはいえ、貴重なS拠点は軍団メンバーで持ち回り出来るとかなり美味しいので引継ぎさせてもらいました。

本当は交易所S、貿易港S、集落Sが良かったのですが、貿易港SとAは全て休戦状態で奪う事が不可能、そして輸送指令イベント中なので終わるまでは荘園Sを維持する必要があったため、他のメンバーの貿易港を引き継ぎこの形になりました。

部隊攻撃研究がまだ終わってないので延べ棒が貰える交易所はとてもありがたいです。

ちなみに軍団メンバーの拠点を引き継ぐやり方は

①引き継ぐ拠点の座標を個チャで貰う
②引き継ぐ人が最優先で引き継ぐ拠点の隣へ任意遷都
③引き継ぐ人が軍団脱退、個チャで休戦を解くように伝える
④拠点を攻撃して占拠、2個目、3個目の同様に近くへ任意遷都して占拠
⑤軍団へ加入申請して戻る

という形でウチではやっています。

あとは全休戦符を使ったら休戦が切れる10分くらい前にスマホなどでタイマーをセット。忘れてしまうと全ての拠点を失ってしまいますから責任重大です。

研究進捗

1月に研究のアップデートも予定されているのでコツコツ上げていますが研究Lv20からが本当にしんどい・・・

部隊攻撃カンストを最優先で進めていますが必要宝物の数が多すぎて中々進みません。

商店で購入して研究Lv上げるとコスパが悪いので、精鋭賊で宝物を集めるのが良いと思います。

1サーバーの情勢

相変わらず1サーバートップの益者三友グループがほとんどの都市を占拠しています。

対抗勢力もかなりの勢いで攻城戦を仕掛けてはいますが、朝の8時からほぼ3時間おきに都市を回収する益者三友グループのアクティブ率には対抗が出来ていないというのが現状です。

私も対抗勢力のグループチャットに呼ばれたので色々お話を聞かせて貰っていますが、どの軍団も攻城を仕掛ける為の人数を確保するのが難しいというのが現状のようです。

私の所属する軍団も5人くらいは常に動けるのでCくらいの攻城は出来ますが、最近は引退者なども目立ち、最近ではBやAの攻城は出来ないのが現状です。

対抗するには軍団合併が最も良い方法ですが、みんな思い入れがある軍団が無くなったり人が減るのは嫌なものです。

なんとなくこのまま人がいなくなり攻城戦も無くなりそうな気がします。

運営の構想ではサーバー統合やサーバー移動手段を検討していますが、都市や攻城戦コンテンツの大幅な改修が必要だと思います。

例えば保有している都市には都市&要所常時駐屯可能や、攻城条件の支城、地域縛り、ランク縛りを廃止していつでもAやB都市へ攻城可能、防衛準備時間(攻城開始ボタンを押してから3分~5分間は要所、都市、1on1エリア内のプレイヤーへ攻撃不可)の新設など。

素人意見かもしれませんがブラウザ三國志、戦国IXA、新三國志と様々な類似ゲームをプレイしてきた者としては、あまりイン出来ないプレイヤーの活躍の場手軽に戦争が出来る環境は必須だと思います。

もし覇道運営と関りがある方がこの記事を読んでいたら読んで頂けるよう伝えて頂ければと思います。

私としては強い人も弱い人も全力でプレイして楽しめる環境になってくれれば良いなと思います。

みんななんで覇道やってるの?と聞かれれば、戦争ゲームで戦争して遊びたいという意見が大多数だと思います。

技能追加アップデートで呂布編成変わりました。

孫尚香関索になりました。

理由は孫尚香に追加された内政技能「人徳」

民家のページで理想任命を追記しましたが孫尚香関羽于吉を除けば2番目に理想的な任命武将となりました。

覇道では銅銭=強さに直結するものなので、孫尚香は民家内政用員となりました。

孫尚香から関索に変更すると部隊の攻撃力が-3%下がりますが、兵力は10%上がるのでそこまで大きな影響はありません。

むしろ生存力が上がるので賊狩りなどでは逆に安定感が増します。

もう一人の補佐には馬雲騄をおいていますが蔡琰で敏活をⅡにするほうが良いじゃないかとまだ結論を出せずにいます。

呂布の戦法間隔は30秒なので敏活Ⅰなら29.4秒、Ⅱなら28.8秒になります。たった1.2秒差ですが戦法発動5回目なら6秒の差が出ます。

相手より早く戦法を打つメリットを感じるなら蔡琰は現環境でも十分採用の価値があると思われます。

ちなみに現在採用している馬雲騄は献身と弓兵討伐。

献身は貂蝉も持っているので馬雲騄採用の場合は献身Ⅱで部隊の攻撃+5%です。

通常攻撃の火力も重視するなら馬雲騄です。うーん悩ましい・・・

新機軸 司馬懿編成

防衛向け戦法を持つ司馬懿、サービス開始からこのテンプレ編成が多いと思いますが、司馬懿賈詡が連鎖した場合、対物特効50%低下は重複するの?という疑問を以前から持っていて、年末に時間があった為、軍団の仲間にお願いをして検証をしました。

検証の詳細

・上記の司馬懿編成を駐屯した状態で戦法オフでこちらの自都市を攻撃してもらう
司馬懿の戦法発動前の自都市へのダメージと司馬懿戦法発動後の自都市へのダメージを比較

検証結果

司馬懿のみ戦法発動=自都市へのダメージ約半減

司馬懿賈詡の2連鎖=自都市へのダメージ約半減

というわけで対物特効50%低下は重複しないことが判明しました。

ちなみに司馬懿主将、賈詡主将で2部隊に分けて同時に戦法を当てた場合も自都市へのダメージ約半減でしたので重複しませんでした。

というわけで対物特効デバフを無駄にしたくない場合は司馬懿編成に賈詡を入れる必要はないので、相手の1部隊を無力化させる事が出来る荀彧を入れた型がおすすめです。

同討は知力値によって成功確率が上がるので司馬懿との相性がとても良いです。

賈詡を副将にした場合のメリットは、連鎖時に敵3部隊に知力攻撃200%ダメージを追加出来る、あとまだ検証していませんが、敵部隊が対物特効バフがかかっている場合は司馬懿賈詡の連鎖でバフ相殺とデバフ下限上限まで持ち込めるだと思われます。

ですが司馬懿の戦法発動間隔は20秒なので、中々連鎖しません。賈詡の連鎖はあまり期待出来ません。

対物特効デバフ2部隊駐屯防衛

司馬懿部隊から外れた賈詡を主将として起用。

司馬懿部隊、賈詡部隊での駐屯防衛についてです。

上記で対物特効デバフは重複しないと説明しましたが、司馬懿の戦法は20秒間隔で発動、継続15秒の為、戦闘開始から35秒から40秒はデバフ効果が切れます。

そこで常時デバフを維持するために賈詡部隊を合わせて駐屯します。

賈詡は発動間隔25秒、継続15秒なので戦闘開始から25秒~40秒までデバフ効果を相手に与える事ができ、司馬懿のデバフ効果が切れる時間帯をカバーする事が出来ます。

2回目の司馬懿の発動は40秒、効果時間は55秒まで、賈詡は50秒発動、効果時間65秒までなので常時デバフ状態を維持することが出来ます。

賈詡の副将には王異程昱のようにデバフ系武将も揃っていますので、連鎖時の妨害効果は大きく働きます。

ここに3部隊目として呂布部隊を駐屯させれば殲滅力も上がるのでかなり強力な駐屯防衛が可能となります。

拠点保有で駐屯でしか攻城戦に参加出来ない場合はこちらの編成を是非試してみて下さい。

以上覇道通信でした!

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